会社情報

社会貢献活動

より良い社会を実現させるための活動支援を続けています

毎年、株式会社メアリーローズは、利益の一部を下記の社会福祉団体に寄付させていただいております。
皆様から「信頼され、感謝され、必要とされる」会社となれるよう努力すると共に、弊社の成長により、社会をも豊かにしたいと願い、下記の社会福祉団体だけでなく国内の福祉施設などへの寄付や活動支援を続けています。今後も可能な限り、こうした支援を続けてまいりたいと考えておりますので、
どうかよろしくお願い申し上げます。

Corporate Social Responsibility

国境なき医師団

1960年代後半のナイジェリア内戦中に、ビアフラに派遣されたフランス人医師たちを中心に設立されたNPO法人で、どの国や政府にも属さず中立を守るため、医療活動に必要な資金の80%以上を、個人寄付を中心とした民間からの拠出金で賄っています。「国境なき医師団」は貧困地域や紛争地域を中心に、年間約4,700人の医療スタッフが70ヵ国以上で緊急医療援助活動を行っているだけでなく、現地で見てきた窮状を世界に伝える証言活動をも行っています。

ビッグイシュー

ホームレスの人々が、雑誌「ビッグイシュー」の販売により収入を得る機会を提供する事業として1991年にイギリスから始まったもので、雑誌販売者は、最初の10冊を無料で受け取り、その売上げ3,500円を元手に、以後は一冊170円で仕入れたものを350円で販売し、180円を彼らの収入とします。販売員全員が行動規範に同意し、顔写真つきの販売者番号の入った身分証明書を身につけて販売活動を行い、経済的自立や社会とのつながりを回復していきます。

ユニセフ

国際連合児童基金1946年に設立され、開発途上国や、戦争や内戦で被害を受けている子供たちの支援活動を中心に、食料や医薬品といった必要物資の援助等を行っています。現在では、児童の権利についての教育活動や、子供の親たちに対しての栄養知識の普及など、子供を取り巻く地域全体の啓発活動にも力を入れています。

History

2013年 3月
国境なき医師団・ビッグイシュー・ユニセフに寄付させていただきました。
2012年 11月
岐阜県障がい者フライングディスク協会理事長より協賛へのお礼の言葉をいただきました。
10月
「ぎふ清流国体・第12回全国障がい者スポーツ大会」に、メダルプレゼンターとして参加してまいりました。
3月
国境なき医師団・ビッグイシュー・ユニセフに寄付させていただきました。
2011年 11月
2008年より協賛している「岐阜県障がい者フライングディスク競技大会」が開催されました。
3月
東日本大震災の復興のために中日新聞社会事業団を通して500万円を寄付させていただきました。
国境なき医師団・ビッグイシュー・ユニセフに寄付させていただきました。
2010年 11月
2008年より協賛している「岐阜県障がい者フライングディスク競技大会」が開催されました。
5月
国境なき医師団・ビッグイシュー・ユニセフに寄付させていただきました。
2009年 11月
2008年より協賛している「岐阜県障がい者フライングディスク競技大会」が開催されました。
7月
岐阜県可茂地区の授産施設「あゆみ館」への支援が3年目を迎え、可茂地区障がい者支援連合会より感謝状を戴きました。
2008年 11月
「岐阜県障がい者フライングディスク競技大会」が開催されました。
「ぎふ清流国体」の開催が予定されている平成24年までの毎年、協賛をしていきます。
10月
『いじめ相談ダイヤル』テレビ愛知告知CMに協賛しました。
2007年 12月
岐阜県にある社会福祉法人「慈恵会」の知的障がい者通所授産施設「あゆみ館」主催のチャリティー絵画展に協賛させていただきました。